こちらから振込先の銀行口座を指定しますのでお振込みください。振り込み手数料はご負担ください。
会社設立の場合は、法定手数料と着手金をいただいております。融資のサポートは基本料金をお支払いいただいて、融資が成功しましたら成功報酬をお支払いください。
相談料は1回1時間程度で5千円です。原則として平日9時から17時までです。ご希望があれば出張致します。日時もご希望に応じます。
それは事情により異なります。大まかに言いますと、大きい会社は株式会社、小さい会社は合同会社が向いています。ただし、事情によりますので一度ご相談ください。
説明すると長くなりますが、旧法の有限会社と同じようなものと考えるとわかりやすいと思います。
それは事情により異なります。大まかに言いますと、大きい会社は株式会社、小さい会社は合同会社が向いています。ただし、事情によりますので一度ご相談ください。
会社としての実態がなければいけませんので私書箱を本店所在地とすることはできません。
メールまたはお電話でご依頼ください。打ち合わせが必要な場合は当事務所で行います。
依頼を受けましたらこちらからヒアリングシートを送付致しますので、そちらに記入して頂きます。その後、手数料をお支払いいただいてから業務に着手致します。依頼人には書類に押印していただき、こちらで登記を申請致します。登記がおりたら業務終了です。融資サポートも流れは同じです。
有限会社はもう作れません。有限会社を作りたいならそれに近い株式会社か合同会社を設立するとよいでしょう。
有限会社から株式会社に変更することは可能です。有限会社については商号変更による解散手続き、株式会社については商号変更による設立手続きをすることになります。手続き費用は資本金300万円の場合6万円です。
確認会社(1円会社)は5年以内に株式会社であれば1000万円、有限会社であれば300万円の資本金を用意しなければいけません。平成18年5月1日より、資本金は1円でもよくなったので資本金を用意できない(用意したくない)のであれば、資本金を用意しなければいけないという定款の規定を変更する必要があります。
個人ということですと、1人で会社を設立することになると思います。この場合株式会社か合同会社の設立を検討するとよいと思います。
資本金1円で会社を設立するなら株式会社か合同会社がいいと思います。確かに、株式会社はいまだに大きな会社であるとのイメージが強いので企業のイメージをアップさせる効果があるかもしれません。しかし、株式会社でも資本金1円では信用できないというのが一般的な考えです。とはいっても株式会社のブランドイメージは古い体質の業界ではまだ根強いので株式会社を設立するのもよいと思います。
合同会社は簡単にいえば有限会社みたいなものです。特に個人から会社を設立するには適していると思います。また、株式会社も1人で設立できるので、1人で会社を設立するなら株式会社か合同会社の設立を検討するといいと思います。
助成金を受ける条件に法人であることが要件となっている場合があります。その場合は法人であればいいので基本的には合同会社でも大丈夫です。ただし、助成金にはさまざまなものがありますので、助成金を目的として会社を設立する場合には事前に確認をしたほうがよいでしょう。
会社設立手続きは自分でもできます。当事務所でも会社設立支援ソフトを配布していますのでそれを利用してもよいでしょう。
会社設立の報酬は事務所により異なります。当事務所では合同会社の設立76500円より、株式会社の設立95500万円より依頼をお受けしています。
これにはいろいろなメリットがあります。当事務所ではどんな会社を設立すべきかといったアドバイスから会社設立をサポートしています。また、専門家であれば安心できますし、自分でやるより早いといったメリットもあるでしょう。
会社を設立することは事業を行って利益をあげていくことです。会社を設立する前に事業を決めてください。事業は個人でもできますのでまずは個人事業からはじめたほうがよいでしょう。個人でできる事業のご案内も行っておりますので詳しくはお問い合わせください。